細々と更新しています
2018年から主だった更新は別ブログ(2つ目のブログ)で行っています。
こちらのブログは画像ファイルの残量を活用すべく、「右斜め後からの1枚」シリーズを細々と更新しています。
「右斜め後からの1枚」とは、右斜め後から記録したバス車両の画像を並べるだけというお手軽な内容となっています。その月に記録した画像をメインにするというお手軽さを多少でも減らすルールを課したため、月末頃にやっと更新できる状態が続いています。
社番:8313.2023年5月島根県松江市「松江しんじ湖温泉駅」で記録。 今回は一畑バスに在籍する、純正ボディを架装したいすゞLRワンステップ車を右斜め後から。
側面窓は上下開閉のサッシ仕様を採用。後面の行先表示は使用していないので白幕固定となっています。 いすゞ純正ボディのLRはKC規制車でも後面のエンジン点検扉を3分割の開閉扉を採用していました。他メーカーのリヤーエンジンバスボディは既に大型1枚はねあげ式となっていたので、この部分だけは古さを感じました。 PR 2018年から主だった更新は別ブログ(2つ目のブログ)で行っています。
こちらのブログは画像ファイルの残量を活用すべく、「右斜め後からの1枚」シリーズを細々と更新中です。
「右斜め後からの1枚」とは、右斜め後から記録したバス車両の画像を並べるだけというお手軽な内容となっています。多少でもお手軽さを減らすべく、その月に記録した画像をメインにするというルールを課しています。
沖縄200か792.2023年4月沖縄県那覇市樋川で記録。 今回は琉球バス交通に在籍する、ニッサンディーゼルUAを右斜め後から。
富士重工ボディを架装したツーステップ車で、側面窓は上下開閉仕様となっています。東急バスからの移籍車で、移籍時に後部の行先表示の撤去や車内にロール式カーテンの取り付けなど当時の琉球バス交通在籍車両に準じた改造を行っています。
西武バスと立川バスは多摩都市モノレール「上北台駅」から西武球場前行きの直通バスを曜日限定で運行しています。
2023年の運行は土曜・日曜・祝日の一軍公式戦開催日だけです。
平日の運行はありませんので、ご注意ください。掲載している時刻表は、あくまでも私個人が上北台駅バス停で2023年4月2日に記録したものになります。また、時刻はシーズン途中で変更される可能性もありますので、あらかじめ御了解の上、参照いただきますようお願いします。 ※同じものをこちらのブログでも表示しております。 復路は試合終了後に運行します。 試合開始試合終了後の運行便は上北台駅・玉川上水駅経由の立川駅北口行きで、上北台駅以降の降車可能停留所は、玉川上水駅と終点立川駅北口のみとなります。試合開始2時間半後の運行便はありませんので、あわせてご注意ください。 復路は道路混雑により立川駅まで想像以上に時間がかかることもあります。お急ぎの方は上北台駅で下車し多摩都市モノレールを利用することも考慮してみてはいかがでしょうか。 2018年から主だった更新は別ブログ(2つ目のブログ)で行っています。
こちらのブログは画像ファイルの残量を活用すべく、「右斜め後からの1枚」シリーズを細々と更新中です。
「右斜め後からの1枚」とは、右斜め後から記録したバス車両の画像を並べるだけというお手軽な内容となっています。多少でもお手軽さを減らそうと、その月に記録した画像をメインにするというルールを課しています。その結果、更新が月末頃になるのですが。 熊本200か53.2023年3月熊本市桜町バスターミナル近辺で記録。 今回は熊本電気鉄道に在籍する、いすゞLVを右斜め後から。
西日本車体ボディを架装したワンステップ車で、塗装は2000年代前半に導入した自社発注低床車に採用した「アイミーカラー」と呼ばれる黄色地カラーとなっています。もっとも、現在は岩下兄弟株式会社が経営する遊技場店舗のラッピング広告車となっているので、「アイミー」の影も形もありませんが。
後面で目をひくのが、大きなLED行先表示機。これは1990年代後半に九州産業交通や熊本市交通局など後面も大きな方向幕式行先表示機を採用していた頃の名残で、LED機器への改造後も大きなサイズを継続しています。 2018年から主だった更新は別ブログ(2つ目のブログ)で行っています。
こちらのブログは画像ファイルの残量を活用すべく、「右斜め後からの1枚」シリーズを細々と更新中です。
「右斜め後からの1枚」とは、右斜め後から記録したバス車両の画像を並べるだけというお手軽な内容となっています。多少でもお手軽さを減らそうと、その月に記録した画像をメインにするというルールを課しています。
車号:8E52.2023年2月長崎県長崎市「中央橋」交差点で記録。 今回は長崎県営バスこと長崎県交通局が2006年に導入した、PJ規制車のMSを右斜め後から。4列シート・トイレ無し仕様のハイデッカーで、長崎空港路線など県内短距離高速路線が運用のメインとなっています。
1992年に「ニューエアロバス」の愛称で登場したMS86系は、排ガス規制のタイミングなどにあわせてボディのマイナーチェンジを行い、最終形態といえるのが2005年から販売を開始したPJ規制車モデルとなります。このPJ規制車モデルの大きな変更点は直6エンジン搭載と、それにともなうホイールベースの短縮となりますが、外観上分かりやすい変更点は、なんといってもテールランプ類の配置です。
ニューエアロバスのテールランプは後面のアクセントともいえるデザインとなっており、上側にストップランプ・下側にウィンカーランプを配置し、バンパー部に後退灯を装備しました。PJ規制車モデルは2006年1月に施行された新たな灯火器保安基準にあわせるため、上部にあったストップランプをナンバープレートとだいたい同じ高さの位置へ新たに設置しました。下部のウィンカーランプ部は内側テールランプ・外側ウィンカーランプとなり、旧来のストップランプがあった部分は単なる飾り板になりました。テールランプの上辺は地上高1.5m以下とすることという灯火器の規制に対応するためとはいえ、秀逸なデザインがなんとも残念な感じになってしまいました。 |
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ひっそりと更新の予定でしたが、 現在はバスがメイン。 覗いている方は少ない辺境ブログ。
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